子どもも、ママも、
笑顔でいられる
楽しい育児を叶えたい。

いつもは怒っちゃう場面でも
優しい笑顔で接することができる。
注意すべき場面では
怒らずに伝えることができる。
ママの接し方がよければ
子どもは、
自信があって、笑顔でいっぱいの子に育ちます。
子どもも、ママも、
笑顔でいっぱいの楽しい家庭が叶ったら
最高じゃないですか?
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でも現実は...
・優しく接した方がいいって
わかっているのに怒ってしまう...
・何かやってみようと思っても
余裕がなくなるとすぐ怒っちゃう...
・怒ってしまって自己嫌悪...
といったように毎日が子どもとの戦争状態。

もし、このまま「つい怒っちゃう」が解決されないと・・
子どもが
「愛されて育ててもらえなかった」
って思うようになるかも...
そんな不安があっても
安心してください!!
怒らないでも伝えられる
伝え方と心の保ち方さえ知れば、
怒らないようにしようって決めるのに
怒ってしまうママでも、
子どもがどんなことをしても
笑顔で接することができる
余裕を持ってるママになれます。
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ママが優しく育てることができれば
子どもも自信のある子、
笑顔でいっぱいの子に育ちます。
その方法をまとめたのが、
\ママと子どもの笑顔を引き出す/
「声かけ Book」なんです!!

なぜ「声かけ BOOK」は
つい怒ってしまうママさんを
変えることができるのか?
僕はこれまで3000人以上のママさんの
「怒らないって決めるのに怒ってしまう」
「怒った後に自己嫌悪」
「子どもに手をあげてしまう」
といったお悩みを解決してきました。
このママさんたちが怒らなくなる過程で、
必ず踏んだステップをまとめることで
1人でも多くのママを笑顔にすることができると思い、
「本」という形にまとめました!
僕は、怒りたくないのに怒ってしまうママの、
いちばんの味方でいたいと思っています!
「あなたの怒りは、あなたのせいじゃない」
僕はその言葉を証明する人です!
この本を作成したのは...??
「怒らない声かけの専門家」
ゆうコーチ/28歳
「怒っちゃう」という悩みを抱えている
3000人以上のママさんたちを
「笑顔なママ」に変えてきた、
「怒っちゃうママ」の気持ちに
誰よりも寄り添い、
ママと子どもを笑顔にする専門家です。
教育学・発達心理学に基づいた
「怒らない育児」の仕組みづくりをしています。
ママの怒りの裏には、
孤独、不安、プレッシャーがあります。
だからこそ、「怒らないように頑張ろう」ではなく、
怒らなくて済む毎日を、仕組みごとサポートしている。
現在はSNSで1.5万人のママに向けて、
「ママも子どもも笑顔になる方法」
を発信しています。

「声かけ BOOK」は
こんなママさんに寄り添ったBOOKです!
✔️もう子どもに怒ることから卒業したい!
✔️私も子どもも毎日笑顔で過ごせるようになりたい!
✔️ガミガミ言わなくても伝えられるようになりたい!
✔️自分の育児に自信が持てるようになりたい!
✔️怒ってしまう自分を変える一歩を踏み出したい!

※あなたのお悩みに寄り添いたいので
「声かけ BOOK」を受け取る際
簡単なアンケートがあります。
「声かけ BOOK」を受け取る
簡単3ステップ
①下のライン追加ボタンからゆうコーチをライン追加する
②3分で終わる簡単な「子育てアンケート」に回答する
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この3ステップをすると24時間以内に
「声かけ BOOK」が電子書籍でラインに
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あなたは今、どんな悩みを抱えていますか?
✔︎怒りたくなんてないのに怒ってしまう...
✔︎ネットや本で情報を集めるけど、
結局何が正解かわからない...
✔︎子どもにあった方法がわからない...
✔︎やりなさい!と言っても全然やらない...
✔︎「なんでうちの子だけ...」
と思ってしまう...
✔︎感情的になると止まらない...
✔︎毎日に必死で自分の
時間が全くとれない...
✔︎子どもは可愛いのに
イライラしてしまう...

1つでも当てはまった方、安心してください。
子育ては”簡単”ではありません。
ただ、「簡単ではないから」と
他人事に考えてしまい、
「なんとかなるだろう」
「学校が教育してくれるだろう」
と考えてしまうと、
「もっと子どもの頃に
もっと〇〇しておけば
よかった...」
「自分の教育方針が
間違っていたのかな...?」
と後悔することになります。
でも、この記事を最後まで読んでもらえれば、
考え方が180度変わるかもしれません。
さて、あなたの理想はどんな状態でしょうか?!
✔︎子どもがのびのび楽しく育っている!
✔︎どんな問題でも1人で乗り越える
力をつけている!
✔︎自分の子育てに自信が持てている!
✔︎子どもが自分から行動している!
✔︎自分も怒らない、
子どもも笑顔でいれる!
✔︎友達みたいになんでも話せる
関係でいれる!
✔︎人の気持ちがわかる子になる!

毎日の子どもとの会話、
などの「声かけ」を少し変える
だけでこれらの理想をかなえることが
できます!
子育てに悩んでいるお母さんが読むだけで、
これらの理想を叶えることができるコツを
この2冊にまとめました。
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『声かけ 入門Book』
『声かけ Book』
の2冊を
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第0章
『声かけ 入門BOOK』

怒らない育児法においての
コツをお話しします。
このマインドセットは、
怒らない子育てにおいて
とても重要です。
これを読んでやるかどうかは
あなたにお任せします。
第1章
「声かけ BOOK」(本編)
〜こういう声かけが
子どもの自己肯定感を
育てます〜

自己肯定感の高い子どもに育ってほしい。
「でも具体的にどんな声かけすればいいの?」
と思ったことはありませんか?
どんな声かけが、
子どもの自己肯定感を高めながら
ママも怒らなくなるのか
そこを詳しく解説しています。
第2章
〜年齢別伝わる声かけのコツ〜

子どもの年齢に合った声かけ
ってあるの...?
こんなこと、
今まで誰も教えてくれなかったと
思います。
僕が年齢に応じて、
「絶対に押さえておいてほしい特徴」
「声かけの3つのコツ」
「伝わる声かけ例」
に分けて、詳しく解説しています。
第3章
〜シチュエーション別
子どもが動き出す
声かけ集〜

子どもは一人一人違って当然です。
だからこそ、あなたが怒ってしまう
場面も他のママと違って当然です。
あなたが怒らなくなるための、声かけを
具体的な場面に合わせながら
解説しています。
具体的にお話ししていくので
何度も読み返してください!!
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※個人情報、ウイルス対策は徹底しています
※LINE追加の理由
①質問に回答していただくため
②いつでも個別対応できるようにするため
③サポートしやすい環境を作るため
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Q&A
Q:受け取りは本当に無料ですか?
A:はい。本当に無料です!
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一切ありません!
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Q:LINEで友達追加するのが怖いです。
A:個人情報は厳重に管理し、
漏洩や悪用は一切致しません。
公式LINEはLINEの会社が運営しています。
私が直接、あなたの個人情報を知ることは
できないのでご安心ください。
公式LINEの解除やブロックはボタン一つで
いつでも可能です!
Q:読んでいることがバレたくないの
ですが...
A:電子書籍となっておりますので家に
何かをお届けするということはありません!
家族にも、旦那さんにも内緒で受け取る
ことが可能です!
Q:子どもが小学生なのですが、いまさら
読んでも遅いでしょうか...?
A:年齢別パートでは10歳まで
解説しています!!
遅いなんてことはありません。
今、取り組み始めることが大事です!
〈自己紹介〉
はじめまして!
ゆうコーチです!
あなたは誰...?
だと思いますので、少し自己紹介を
させてください!
大学3年生の頃に競技中に大怪我をし、
選手から学生コーチに転身。
また、大学在学中から幼稚園・小学生を
対象にコーチとして活動。
思い描いていたコーチ像とは
かけ離れていたと気づき、
大学院のコーチング学専攻へ進学。
大学院在学中に社会人チーム・高校生
を対象にコーチとして活動。
一昨年コーチング学専攻にて修士号を
取得し、そのまま大学院博士課程へ進学。
現在は幼稚園児・小学生を対象に
コーチとして活動しています!

でも...実は、僕も昔は
子どもにイライラの日々
でした...
「ねぇ。何回言ったらわかるの!?
早く〇〇して。」
新米コーチの私は
このフレーズを何回言ってしまったことか...
私の思い通りに
子供たちが動いてくれない...

良かれと思って言っているのに
子供のためを考えているのに
全然言う通りに行動してくれない
というよりそもそも話を聞いてくれない。
精一杯やっているのに
向き合っているのに
話を聞いてくれない。
話を聞いてくれないと
次のメニューにいけない...
言うことを聞いてくれていない
自分が恥ずかしい...
その焦りや不安が
イライラを加速させ...
頭では良くないって
分かってるけど...
「感情的になるのは良くない...」って
分かっているのですが、
つい、
「早くして!」
「これいうの何回目?!」
と強く言ってしまうことも...
そして
「あ〜、強く当たってしまった...」
と後悔...
練習後の楽しそうな鬼ごっこを見て
「練習楽しくなかったのかな...」
と一人で猛省...
子供たちともっと気軽に
なんでも話せる関係
になりたい...
私は小学生の頃、両親に
「あんたなんて産ま
なきゃよかった...」
と言われた過去があります。
子どもの頃のこういった記憶って
消えないものなんです。
こういった過去から両親に、
自分の学校での出来事
はもちろんのこと、
恋バナもやりたいことなども
一切話をしませんでした。
でも、自分はそうはなりたくない。
「子どもたちと気軽に、なんでも
話せるようになりたい!」
と強く思っていました。

そう思っていたのですが、
大学生の選手から衝撃の一言...
「実は鬼コーチって呼ばれて
いるの知っていますか?」
私は驚きました。
「お...鬼コーチ...?」
しかも、
その選手が描いていた
私の似顔絵まで流れていました。

でてきた言葉は
「誰これ?!」
でした。
目は赤く、生気が宿り過ぎている
もはや怖い存在そのもの。。。
目を疑いました
「そんなに怒ってたっけ...?」
と正直思いましたが、
「まずい...このままだとコーチ失格かも...」
「大学生にこんな感じで見えてる
ってことは子どもにはもっと怖く...」
「機嫌を取るような子どもを
育ててしまうかもしれない...」
と感じた私は、
まずは自分から変わらないといけない!
そう自分に誓いを立て、
大学院進学を決意しました。
でも、ネットや本
「何が正解なの...?」

大学院では”コーチング学”を専攻し、
毎日毎日、本や論文を読み漁って
いました。
でも、
どんな情報を取り入れたとしても
「うん。なるほど。」
と共感でおわったり、
「具体的にどう変わればいいのか?」
「結局何が正解なのか...?」
と、知識は増えるものの
現状を変えれずに悩んでいました。
大学院の授業での
ある気づき

大学院のある授業で、
教授が「前に2人出てきてください。」
「”蝶結び”を言葉だけで
説明してしてください。
もう1人の人はそれを
聞いた通り動いてください。
実演はダメです。」
と言いました。
最初、クラスは
「蝶結びなんて誰でもできるし、
結び方なんて知ってるだろ」
と笑い声に包まれました。
しかし、実際にやってみると...
「それをこうして...
違うって、こう!
...じゃなくて、こう!!!」
と全員が苦戦したんです。
この経験が
私の価値観をひっくり返しました。
どのように変わったかというと、
「人って思い通りになんて
いかないんだ...」
と思ったんです。
「〜っていったよね?」
「何回言わせるの?」
このような声かけで
人の行動が簡単に変わるわけがないんです。
そして私は勉強する方向性を
「働きかけ」に変え、
論文や本を読みまくりました。
そして、実践してみました。
普段なら、
「話聞いて!...話するのやめて!」
と言っていたところを
「〇〇...」
とおそるおそる言ってみたんです。
すると、みんなが
こちらをみて話を聞く体勢になっている...。
「まじか...」
人を変えるのは「役割」と「環境」
だということに気づきました。
しかも、驚いたのが
ガミガミ言わなくても
子どもたちが自分から
動くようになったんです。
しかもしかも、
「コーチあのね!コーチあのね!」
と子どもたちがよってくるように...(泣)

自分でも驚きました。
もっと驚いたのは、
子どもたちが自分から動いているけど
「一回も怒っていない」
ということです。
実際に私は教員としても働いていますが
1回も、
怒っていません。

でも生徒は行動してくれるんです。
周りの先生からは
「なんでそんな感じで
生徒からなめられないの?」
と言われます。
この方法を実践してから
かなり心に余裕が生まれました。
高校生だとお互いに恋バナを
したりもします(笑)
学期末、
「来年も先生がいいな〜」
と言ってもらえるようになりました。
「子どもたちの笑顔が見たい!」
今では私を突き動かすのは
この感情だけです。
この子どもへの働きかけを
他の人にも実践してほしい!
同じ教科の先生から
「なめられない方法ってなに?」
と聞かれ、
実践してもらうと
「生徒が勝手に行動してくれたよ!
たしかに怒らなかったな...」
と言ってもらえました。
次は、あなたの子育ての
お手伝いをさせてください!

子供のために!!
その思いを、働きかけで
実践してほしいと思います。
そもそも誰も
怒りたくて怒っている人
なんていないと思います。
一緒に学び続けながら、
子育てが楽しいと思えるような
毎日をつくっていきましょう!!
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どうして無料でそこまでするの?
私には”夢”があります。
それは、
①自分のような経験をしてほしくない。
②教育界を変えたい。
③TEDという舞台で話をする。
という3つです。
この3つを叶えるために
日々学び続けていますし、
実践し続けています。
そこで、私が学んできたことを
公開し、より多くに人に幸せに
笑顔になってほしいと思い、
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私は小学校受験をしました。
その時にあまりにも成績が伸びなくて
両親から、
「なんであんたは頭が悪いの?」
「あんたなんて産まなきゃよかった」
など、さまざまなことを
言われました。
子どもはこういったことを
嫌でも覚えているものです。
「自分は出来が悪い」
「なんで自分だけ...」
自分を責める日々でした。
こういった言葉がけを
されている子どもたちは
「これが普通。
みんなこう言われているんだ。」
と思ってしまいます。
その結果、他人を傷つけるような
ことを言ってしまったりします。
私自身もそうでした。
子どものためを思って
ここまで読んでくださったあなたに、
そしてあなたのお子さんには後悔を
していただきたくないです。
「あの時もっと〜しておけばよかった...」
「自分の教育が間違っていたのかな...」
後悔はいつでもできますが、
今しかできないことは限られています。
今できることは全て精一杯
やっていただきたいと思います。
「変わりたい」
そう思ったのであれば、
今、少しだけ頑張ってみませんか?
一緒に前に進んでいけることを
楽しみにしています!

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